食べ逃したら後がない!
スシローの「かにづくし」

2021.11.15

今年は1回限りの「かにづくし」。

冬の味覚は多々あれど、泣く子も黙る(?)王者といえば、蟹。ところが、今年は例年になくその価格が高騰しているそう。ということで、スシローの冬の風物詩、かにフェアが1回限りの実施となりました。絶対に逃がせない「かにづくし」の内容をご紹介します。

富山の寿司店「とやま鮨し人」の木村泉美氏

まず、今回の目玉ともいえるのが「かにづくし」フェアと、スシローの人気企画「匠の一皿」がコラボした「とやま鮨し人流 蟹すし」(330円)。スシローが行っている、有名店とタッグを組んで新しいスタイルの寿司を提供する「匠の一皿」プロジェクト。今回は、予約の取れない富山の寿司店「とやま鮨し人」の木村泉美氏が、蟹を使った一皿を考案。

1 2
  • 好奇心旺で、食べることが大好き。新商品や限定品にめっぽう弱く、ジャンルを問わず常に情報を集めてはトライ。地方の食材や調味料も発掘も楽しんでいます。また、北欧、特にフィンランドが大好きで、現地の蚤の市などではヴィンテージハントにハマっています。サウナも好きで週1~2回のサ活中で、フィンランドでは念願のサウナから湖へのダイブを体験。日々、美味しいものを求めながら、北欧雑貨とムーミンに囲まれて暮らしています。

関連記事一覧