
ワークマン(本社:群馬県伊勢崎市、代表取締役社長:大内康二)は、全国約1,100店舗で2026年春夏の新作ウェア「ZERO-STAGE(ゼロステージ)」を展開中だ。イメージキャラクターにはEXILEを起用し、TAKAHIROが自ら監修を担当。ワークマンが培ってきた機能性に、スタイリッシュなデザイン性を融合させた新たなワークウェアブランドとして注目を集めている。

作業服の専門店として知られてきたワークマンは、いまや “現場のプロ仕様” を日常へと拡張する、日本でも稀有なプロダクトブランドへと進化した。耐久性・機能性・価格の三拍子を兼ね備えたギアは、職人の現場だけでなく、アウトドア、通勤、子育て、そして都市生活者のワードローブにまで広がりを見せている。
ZERO-STAGE ファッションショー




その根底にあるのは、現場で磨かれた技術を生活者へダイレクトに届けるという、ワークマンの揺るぎない開発思想だ。“必要な機能だけを、必要な強度で” というミニマルな設計哲学が、既存のファッションやアウトドアの枠を超えた、ワークマンならではのカテゴリーを形づくっている。



「ちょっとそこまで」の買い物から、週末のアウトドアまで。ワークマンのアイテムは、気取らず、それでいて確実に “使える” 存在として、生活のあらゆるシーンに浸透している。機能性と価格のバランスが、多くの生活者の支持を集める理由だ。ワークマンの進化は、いま確かな手応えを見せているぞ。ここまできたかワークマン!
2026年の春夏の新作ウェア「ZERO-STAGE」

ZERO-STAGEは、2025年に始動したEXILE × WORKMANによる新ブランドである。プロの現場で求められる性能を日常にも持ち込む高機能ウェアとしてシリーズを拡大し、発売から累計26万点を突破。ワークマンの次なる主力ブランドとして存在感を高めている。


EXILE TAKAHIRO監修のデザインは、ステージ衣装のエッセンスを取り入れたシャープなシルエットが魅力だ。プロの緊張感をまといながらも、タウンユースで自然に馴染むアーバンスタイルとして成立している。



遮熱、吸汗速乾、UVカット、酷暑に立ち向かうための機能を余すことなく搭載している。夏を “薄着で耐える” のではなく、“ギアで守る”。ZERO-STAGEが提示するのは、そんな新しい暑さ対策のスタンダードだ。
シリーズ初の「ファン付きウェア」を発売


ZERO-STAGEシリーズ初となる “ファン付きウェア” は、これまでの課題だった “着膨れ” と “騒音” を大幅に解消した。プロの現場はもちろん、街中でも自然に使える酷暑ギアとして完成度を高めている!

スリムなシルエットを保ちながら、風量は従来比約1.45倍へと大幅に強化。首元と脇へ風を集中的に流す立体構造により、効率的な冷却を実現している。素材は接触冷感仕様で、袖を通した瞬間からひんやり。加えて遮熱・UVカット機能も備えており、真夏の強烈な日差しをしっかりブロックする。

ZERO-STAGEのファン付きウェアは2タイプ
半袖ファンウェア(WZS-2):4,900円
ファンベスト:3,900円
※ファン・バッテリーは別売り(25V対応)

ワークマンのアイテムは、品質、機能、安全性、耐久性をはじめ、耐寒・耐熱・通気性といった快適性まで、一般の衣料品を超える性能を追求している。プロの現場基準をそのまま日常へ落とし込んだ “ギアとしての服” が特徴だ。
ワークマン
「ZERO-STAGE」
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