【モノ・マガジンTV】
Spirit of Sinn
第4回:店頭にあるSinnのブルーダイヤルを全部集めてみた


ドイツの特殊 時計会社Sinn(ジン)の現行モデルについてをSinnのフラッグシップ店であるジン・デポ渋谷の店長、小出清孝さんとスタッフの伊藤浩子さんが紹介していきます。今回はジン・デポ渋谷の店頭にあったSinnのブルーダイヤルを全部集めてみましたです。全部で8本ありました。その8本とは、美しいサンレイ仕上げの「model.556.I.B」。同じくサンレイ仕上げで非常に装着感のいい「model.104.ST.SA.I.B」。明るいブルーのサンレイ仕上げで、アイボリーのインデックスがマッチした「model.358.SA.FLIEGER.B.E」。2022年の新作「model.6060.B」。潮の満ち引きがわかるタイドメーターが付いたマット仕上げのネイビーブルーの「model.240.ST.GZ」。ケースやベゼルに非常に海水耐性の強いUボートスチールを使用した、味わい深い的ブルーの「model.U1.B」は、シリコンベルトもブルー。水中でプッシュボタンの操作が可能な、明るいブルーのサンレイ仕上げの「model.206.ARKTIS.II」は、マイナス45度でも正確に時を刻む。文字盤が非常に濃いネイビーブルーで、インデックスがアイボリーの「model.903.ST.AUTO.BE」です。
英語と中国語の機械翻訳を用意しました。

小出清孝 (Kiyotaka Koide)

ジン・デポ渋谷店長。
1986年ジンが日本に初上陸と共に携わり始め、今日にいたる。

今回の時計


model.556.I.B

model.104.ST.SA.I.B

model.358.SA.
FLIEGER.B.E

model.6060.B

model.240.ST.GZ

model.U1.B

model.206.ARKTIS.II

model.903.ST.AUTO.BE