家ごはんがご馳走に!「土鍋」炊飯でごはんが変わる

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白米党なら一度は試したいタイガーの「ご泡火(ほうび)炊き」シリーズ。土鍋のおいしさを味わえる全3モデルのポイントを押さえよう!君ならどれを選ぶ

「土鍋」に迫るおいしさと手軽さを両立。米を優しく炊きあげる「ご泡火」仕上げ。ご泡火炊き JPI-G100

土鍋ごはんのおいしさを家庭でもっと気軽に味わいたい。そんな希望を叶えるのが、タイガー「炊きたて」シリーズの「ご泡火炊き」を圧力IHジャー炊飯器で実現した「ご泡火炊き JPI -G100」だ。9層の多層鍋に蓄熱性・熱伝導性に優れた土鍋素材をコーティングした独自の内なべによる高火力、さらに新形状の釜底で泡立ちを強化したことで、土鍋炊きに迫るふっくら粒立った炊きあがりに。360度どこから見てもスッキリした見た目はキッチンになじみやすく、圧力洗浄コースなど手入れのしやすさも好評だ。

❶「少量高速」が便利
茶碗1杯分(0.5合)が最短約15分、1合が約17分で炊飯できる「少量高速」なら、忙しい日でも炊きたてのごはんがすぐに炊けて便利。

❷「冷凍ご飯」メニューが嬉しい!
冷凍ご飯専用のメニューも搭載。白米より時間をかけて吸水、ベタつきを抑えつつ芯までふっくら炊きあげることでおいしさを保つ。

❸泡立ちの進化により、土鍋に迫るおいしさ実現
約6500個の凸を設けた新形状の釜底が土鍋のような細かい泡立ちで、お米一粒ひと粒を泡で優しく包むことでふっくらと仕上がる。※従来品JPI-A100(2020年製)との比較

❹お手入れ簡単「圧力洗浄コース」
内なべに水を入れて「洗浄」メニューを選択。水蒸気の力によって、手入れが難しい部分に付着したニオイや汚れも短時間で除去できる。

■ご泡火(ほうび)炊きの炊き技

大量の凸を設けた釜底が泡立ちを強化。泡がお米を包み込むことでふっくらとした炊きあがりに。

遠赤土鍋コーティングで熱伝導性を向上。土鍋の理想に近い遠赤効果で芯まで加熱して旨みを引き出す。

内なべに土鍋素材を重ねて蓄熱性を向上。約130度の高火力でお米の甘みを引き出す。

白米はもちろん、季節の炊き込みごはんも、0.5~1合の少量からおいしく炊けるのがスゴい。土鍋に迫る「ご泡火炊き」の高火力だからこそ風味豊かに仕上がる。

エクリュホワイト

ミネラルブラック

ご泡火炊き JPI-G100
実勢価格4万9800円前後
可変W圧力炊きでもっちり、しっかりした食感に。少量でもふっくらおいしく炊ける「少量旨火炊き」や、食感炊きわけ「すし・カレー」メニュー搭載。

約50年の技術を結集した理想の炊き技を実現!こだわり派のための「土鍋ご泡火炊き JPL-G100」と「土鍋ご泡火炊き JPH-J100」

タイガーが誇る炊飯器の国民的ブランド「炊きたて」が、今年で誕生50周年。その技術を結集した土鍋圧力IHジャー炊飯器「土鍋ご泡火(ほうび)炊き」シリーズが、再び進化を果たした。ラインナップは、いずれも萬古焼の本土鍋を使った2機種。炊飯時の蒸らし工程でごはんのハリを引き出す「間欠呼吸」、さらに木製のおひつを手本にした「おひつ保温」などを搭載した「土鍋ご泡火炊き JPL-G100」は、土鍋の理想の炊き技をあれこれ楽しめるフラッグシップモデル。機能を厳選した「土鍋ご泡火炊き JPH-J100」は、土鍋ごはんの旨みをシンプルに追求したい人に最適だ。

タイガー史上最高の進化系炊飯器「土鍋ご泡火炊き JPL-G100」

【JPL-G100の特長】
☑「本土鍋」を使った理想の炊飯
☑お米の甘さを引き出す「仕上げ」
☑「おひつ保温」でおいしさ長持ち

茶碗一膳分(0.5合)からでもおいしく炊ける「一合料亭炊き」機能も便利。専用の中蓋を用いて炊飯空間を物理的に小さくすることで、米のひとつひとつに熱を均等に伝えて甘みのあるごはんが炊ける。

ミネラルブラック

エクリュホワイト

土鍋ご泡火炊き JPL-G100
実勢価格9万9800円前後
最大約280度の高火力、多段階圧力機構と間欠呼吸でお米の甘みと弾力を引き出す。「70種類の銘柄巧み炊きわけ」機能搭載。

「土鍋炊き」にこだわった傑作「土鍋ご泡火炊き JPH-J100」

【JPH-J100の特長】
☑「本土鍋」を使ったこだわりの炊飯
☑ 少量でも美味しく炊ける専用メニュー搭載
☑「波紋底」の力強い泡立ちで炊きあげ

0.5合から炊ける「少量旨火炊き」や、しゃっきり・標準・もっちりの3段階から炊きあがりの粘り加減を選べる炊きわけ機能、ごはんの乾燥を防ぐ「つや艶内ふた」などを搭載。

土鍋ご泡火炊き JPH-J100
実勢価格8万4800円前後
おいしさの秘訣は最高約250度の高火力。可変W圧力で、米のねばりと弾力を引き出し、べたつかないふっくらごはんに仕上げる。

(問)タイガー魔法瓶お客様ご相談窓口

0570-011101

https://www.tiger.jp/

写真/黒坂明美 文/小堀真子