
毎日のちょっとした時間だからこそ、手にしたときの心地よさや、自分らしさにもこだわりたい。そんな気分に寄り添ってくれそうなのが、新しく生まれ変わった「Ploom CUBE」だ。2025年7月に「Ploom AURA」を発売して以来、吸い心地や味わいが話題を呼び、販売累計600万台を達成したPloom。そのラインナップに、新たな個性を持つ「Ploom CUBE」が加わった。
コロッとしたフォルムを、手のひらで楽しむ
「Ploom CUBE」を見て、まず目を引くのが、ちょっぴり愛嬌のあるラウンデッドシェイプ。人気だったデザインを受け継ぎながら、表面は有機的なマット仕上げに。手に取ると、角のないフォルムが手のひらにやさしくなじみ、なんとも心地いい。


カラーは「ペブルホワイト」と「コバルトブラック」の2色だが、5色のフロントパネル、3色のファブリック・バックカバーを用意。パーツを付け替えることで、その日の気分や好みに合わせて自分らしくカスタマイズできる。
ただ使うだけではなく、選んだり、組み合わせたりするところまで愉しめる。そんな遊びごころが、この小さなキューブには詰まっている。

キュートな見た目。でも、味わいはしっかり。
キュートな見た目だけれど、たばこの味わいや吸いごたえは大丈夫?・・・・と感じる人もいるかもしれないが、心配無用。「Ploom CUBE」にもJT独自の「SMART HEATFLOW」を搭載しているので、たばこ本来の味と吸いごたえを最初から最後まで楽しむことができる。普段は紙巻たばこを愛用している人にも、その味わいを楽しんでもらえるはずだ。
スリムでシャープな「Ploom AURA」と、手にしたときのやさしい感触が魅力の「Ploom CUBE」。
機能やスタイルだけでなく、「手にしたとき、どんな気分になりたいか」で選んでみるのも面白いかもしれない。
投票で選ばれたNo.1フレーバーが、いよいよ登場
もうひとつ、Ploomから耳よりなニュースがある。今年1月から2月にかけて実施された「Ploom史上初の新銘柄投票キャンペーン」。実際に投票したよ!という人もいるのではないかと思うが、そこでNo.1に選ばれたフレーバーが、10月6日(火)から全国発売されるのだ。その名も「エボ・カカオ・ミント・クリスタル」。なんと4銘柄の候補のなかで46%という圧倒的な支持を集めたフレーバーだ。
特徴は、ほろ苦いカカオと、ほのかに香るメンソールの組み合わせ。どこかスイーツを思わせる味わいが新鮮で、フィルターに入ったカプセルを潰せば、カカオとベリーの甘みが口いっぱいに広がる。ひとつのフレーバーで、味わいの変化まで楽しめるのが人気だ。
15種類以上の試作を重ねて完成した、ビタースイート
このフレーバーを完成させるまでには、15種類以上もの試作品をつくり、試行錯誤を重ねたという。リサーチを重ねながら、最終的にたどり着いたのは、ほどよいビタースイートの味わい。RRPブランドマネージャーの粕谷さんによれば、ほのかにナッツを感じさせる香りを表現することにも苦労したそうだ。
ひと口の味わいの奥に、そんな開発者のこだわりが隠れていると思うと、実際に試してみるのがちょっと楽しみになる。
まずは数量限定の22本入りで、気軽に試してみては?
「エボ・カカオ・ミント・クリスタル」を、より多くの人に試してほしい――。そんな思いから、通常20本入りのパッケージに2本をプラスした「エボ・カカオ・ミント・クリスタル・22」も、数量限定で10月6日から同時発売予定。まずは試してみたいという人にも手に取りやすいラインだ。友人とシェアしながら、どんな味わいなのかを試してみるのもよさそうだ。

10月6日から「エボ・カカオ・ミント・クリスタル」が加わり、全13銘柄となるEVOシリーズ。複数のフレーバーを購入して、その時々の気分に合わせて、お気に入りを選ぶ。そんな愉しみ方もおすすめだ。
Ploom公式サイトはこちらへ






















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