Sponsored

デザインやサイズ、機能、取り回しが絶妙にちょうどいい。創業113年目の歴史を誇る北欧スウェーデン発の老舗アウトドアブランド・ホグロフスの“ハイキングパック”が仕事に週末のアウトドア、趣味に使いやすすぎるって話。
ヤーベ マルチ 28はこんなに入る
ノートPCや筆記具、手帳から、ウエア、シューズ、デジカメ、ボトル、その他小物までたっぷり収納できる。日常から一泊程度の旅に最適なマルチデイパックだ。

これでもか! という徹底的な収納ポケット
高い位置に配置されたフロントジッパーポケットは電車の中でパックを横にずらしてサッとスマートフォンなどを取り出せる。そのほか、マイクロフリースやメッシュ、ペン刺し、PCコンパートメントと多彩なポケットで整理整頓しやすいスマートストレージに。

上部のジッパー部には雨や汚れの侵入を防ぐフラップが付いている。また、幅調整できるアタッチメントなどディテールも使い勝手を追求。本体素材は450/500Dリサイクルナイロンに撥水加工が施されている。

アタッチメントでかなりマチ幅が変えられる。底部のアタッチメントは三脚やマットなどの携行にも便利。

突発的なゲリラ豪雨などの際にも安心な別売りのレインカバー(15-30L)専用ポーチ付き。黄色地に黒ロゴもシンプルながら技アリな北欧デザインだ。価格6600円
カラーはトゥルーブラック、シナモンブラウンの2色。


(左)ホグロフスの直営店スタッフ・松尾 武さん。バックパックのフィッティングに定評があり、10月にオープンする新店舗・ホグロフス渋谷キャットストリート店のストアマネージャーを務める。
(右)そこそこ荷物を入れてもこの佇まい。ポケットや収納が多いのにごちゃごちゃしていないのも◎だ。
アイテムを細かく収納できる11個のポケット
「今年、113年目を迎えたホグロフスですが、木こり向けなどのバックパックがブランドの起源。最近ではウエアのラインナップが注目されがちですが、実はバッグは大切なアイテムとしてこだわり続けているんです」と話すのはホグロフスの直営店スタッフ・松尾武さん。
バッグの中でもとくに好評なのが2年ほど前に発売された『ヤーベ マルチ 28』だ。松尾さん自身も日々の通勤から週末のアウトドアまで使い倒している。「底部のギアアタッチメントなどハイキングパックの名残を活かしたデザインですが、実は街で使いやすい機能が満載です」
パックの内外装に大小11個ものポケットをレイアウトし、きめ細やかな収納が可能になっている。「フロント側のオーガナイザーコンパートメントにはメッシュポケットやペン刺しがあり、必要なものをパッと取り出しやすい設計。マイクロフリースのフロントポケットもスマートフォンやメガネなどを安心して収納できます。両壁にはパッド入りのPCコンパートメントもあり、17インチまで入ります」 そのほか、ボトルを固定できるサイドポケットのドローコードや、両サイドのギアアタッチメントを調節することで、荷物量によってパックのマチ幅を調整できる。「何をどこに入れるかが決まれば、ものすごく使い勝手のいいパックです」 それでいてシューズからウエアまで見た目以上に荷物が入るので軽登山やハイキングにもちょうどいい。
「バックパックからはじまったブランドならではの使い勝手の良さをご体感いただきたいですね」

新店舗オープン!
ホグロフス渋谷キャットストリート店
東京都渋谷区渋谷1丁目22-10
TB MIYASHITA BLD
2026年10月8日(木)オープン予定
11:00~20:00 不定休
RCTジャパン
https://haglofs.jp
写真/熊谷義久 文/下川冬樹 スタイリング/近澤一雅



















-150x150.jpg)














