フードデリバリーや新聞配達などの各種宅配業務において、幅広い支持を得ているヤマハビジネススクーター「GEAR」シリーズに、“パーキングスタンド”を装備した!「ギア BX50S」が登場。中央のスタンドで車体を支え、同時に後輪をロックする機構を装備。センタースタンド操作のように車体を持ち上げる必要がなく、重い荷物を載せたままでも安定した駐輪が可能に。またサイドスタンドのように車体が左に傾斜することもないので、荷物の積み下ろしもグンとやりやすくなっているぞ。さらに、パーキングスタンド接地面には ...
2004年の発売以来、スポーティで個性的なデザインと扱いやすさが幅広い層から支持されているヤマハ「tricker(トリッカー)XG250」に、2008年モデルが登場。「F.I(フューエルインジェクション)」を新採用し、7.2リットル容量新燃料タンクの搭載(1.2リットルの容量アップ)、シート形状の変更による快適性へのこだわりなど、細部の最適化により始動性や環境性能のさらなる向上を実現。カラーリングは新色のマットブルーメタリック3、ビビッドオレンジメタリック2をラインアップして ...
1983年の初代型から24年、“スポーティ・スタイリッシュ・スタンダード”といった特色が幅広い層から支持されているヤマハ「ジョグ」シリーズに、上級モデル「ジョグ CE50D」が登場。シリーズ初の4ストロークエンジン採用やF.I.装備など、エンジンと車体を全面新設計した標準モデル「ジョグ CE50」をベースに、前輪ディスクブレーキ、前後軽量アルミ製キャストホイールを新採用し、スポーティさをブラッシュアップさせているのがポイントだ。走りの基本機能と利便性、 ...
近年のカーナビ市場では、取り付けなどが簡単・手軽に行えるタイプが主流。ソニーから新発売された“nav-u”(ナブ・ユー)『NV-U2』は、「ピタッと吸盤」により、振動に強く低温度現場でも強い吸着力を発揮する、簡単取り付けを追求したカーナビ。本体もクレードルも取り外しがラクに行えるので、車から車への乗せ替えもOKだ。約20mmの薄型ボディに4.8型のワイド液晶モニターを搭載しており、見やすく使いやすい操作性も確保。ソニー独自の高性能測位システムを進化させた「POSITION plus G」を搭載、 ...
1997年に初代モデルが誕生し、レトロポップなスタイリングと軽快な走行性で幅広い層から人気を得ているヤマハスクーター「ビーノ XC50」シリーズに、2008年モデルが登場!燃料供給方式にF.I.を採用、環境性能に優れた水冷4ストローク3バルブオートマチックエンジンを搭載し、始動性や燃費特性の向上を図ったことが新モデル最大の特長だ。またフロントフォークにはオイルダンパー式を新たに採用し、乗り心地のよさも追求している。バリエーションは標準モデル「ビーノ XC50」(写真)、リモコン機能の ...
二人乗りライトウェイトオープンスポーツカー「マツダロードスター」に、特別仕様車「Prestige Edition(プレステージエディション)」が登場。電動ルーフシステムを装備した「ロードスター・パワーリトラクタブルハードトップ」の上級機種「RS RHT」および「VS RHT」をベース車に採用。特別装備としては、上質なソフト感を表現した専用シートヒーター付本革製バケットシート(ブラック)、また専用BBS社製鍛造17インチアルミホイールを装備するなど、ロードスターの最上級モデルに ...
1983年の初代モデル誕生以来、24年間にわたって支持され続けているヤマハスクーター「ジョグ」から、新モデル「ジョグ CE50」が登場。シリーズ初、F.I.採用水冷4ストロークの3バルブオートマチックエンジンを搭載し、環境性能とスムーズでストレスを感じさせない走行性を両立。フロントフォークにはオイルダンパー式を採用し、オイルが循環する抵抗を利用することで連続走行でも安定した性能を発揮、上質な乗り心地を実現している。大型シートは着座位置の自由度が広く、余裕のあるライディングポジションを確保でき ...
フードデリバリーや新聞配達など、各種宅配業務で支持を得ているヤマハのビジネススクーター「GEAR」と「NEWS GEAR」が、13年ぶりとなるフルモデルチェンジ。新型の水冷4ストロークSOHC・3バルブ・オートマチックエンジンを採用し、優れた登坂性や積載性とともに、高い環境性能も実現。また変速レシオを業務用向けに専用セッティングすることにより、積載時や登坂時において、ゆとりのある動力性能を発揮できる。始動性、燃費性、環境性能に優れたF.I(フューエルインジェクション)も軽量コンパクト化し ...
マツダのコンパクトミニバン「マツダプレマシー」が、マイナーチェンジで登場だ。コンセプトである「コミュニケーティブ&ダイナミック」のさらなる進化を目指し、2WD車全機種に電子制御5速オートマチックトランスミッションを搭載。またS-VTの採用を全機種に拡大するなどして、パワートレインの強化による動力性能の向上と、低燃費かつクリーンな排出ガスというクラストップレベルの環境性能との両立を実現している。サスペンションの改良により、走行安定性と乗り心地もよりレベルアップしているのがスゴイ。精 ...
マツダ初のロータリーエンジン搭載モデル「コスモスポーツ」が発売されたのは、1967年のこと。その後も同社は「ファミリアロータリークーペ」、「サバンナ」、「RX-7」、「ユーノスコスモ」など各種のロータリーエンジン車を生産・販売し続け、今年でロータリーエンジン車発売40周年を迎えるのだ。そこで「マツダRX-8ロータリーエンジン40周年記念車」が登場。「RX-8 TypeS(6MT車)」および「RX-8 TypeE(6AT車)」をベースとして、「コスモスポーツ」を想起させる専用本革ブラック&センター材 アルカンター ...