世界市場で高く評価されているスポーツコンパクト「マツダアクセラ」がマイナーチェンジ。「更に期待を超えるダイナミックスポーツコンパクト」をコンセプトとして、従来から評価の高い内外装のスタイリング、ダイナミック性能、クラフトマンシップなどの領域を一層強化するとともに、燃費性能の向上、静粛性の改善、4WD機種「20F」の追加などを行うことにより、グローバルコンパクトカーとしての魅力をより高めたモデルに。写真は「マツダアクセラスポーツ23S」。
トヨタ「エスティマハイブリッド」がフルモデルチェンジ。新型エスティマハイブリッドは、環境性能と走行性能のさらなる進化をめざし、システムを一新、「低燃費」「低エミッション」「優れた走行性能」「静粛性」を高次元で実現させる『THSⅡ』をミニバン用に最適化し搭載している。これにより、クラス最高世界水準となるコンパクト車なみの低燃費、排出ガスのクリーン化とともに、ハイブリッドならではの高い応答性と滑らかで力強い加速フィーリング、高い静粛性を実現している。ミ ...
日産のインテリア特別仕様車第3弾として、期間限定車「プラスコンラン」が登場。写真は「CUBE+CONRAN」(2WD、1.5L)で、素材感と色にこだわった専用本革シートを採用。「キューブ」ならではのソファ感覚をさらに上質に磨き上げ、よりスタイリッシュな内装を実現。ボディカラーには、専用の新色ビターショコラとアイリッシュクリーム、内装色にはグレートリム/レッドシート、ベージュトリム/ブラウンシートの2タイプ ...
オートバックスセブンから、オートバックスグループ専売モデルPanasonic製地上デジタル放送機能拡張対応「カーテレビセット」が登場。車内でテレビや好きな映像を視聴するために必要な、「車載用7V型ワイド液晶カラーテレビ」と、「ダイバーシティテレビアンテナ」、「オンダッシュテレビスタンド」と、必要なものすべてがセットになったオールインワンモデル。付属品を別途購入することなく、手軽に車内でのビジュアルライフを楽しめる。また地上デジタル放送を楽し ...
箱型の外観と心地のよい室内空間が特長の軽自動車「マツダスピアーノ」がマイナーチェンジ。「XF」は、従来の「X」をベースに、のびやかなフロントグリル、愛嬌のある丸目ヘッドランプ、車体下部のシルバー装飾などを採用し、さらにファッショナブルなデザインに。「SS」は、従来の「Turbo」より出力・トルクをアップさせたDOHCターボを搭載し、スポーツに特化した仕様となっている。写真は「XF」(2WD車)、116万250円。
細部までモノトーンにこだわったシンプルでスタイリッシュなハイブリッド自転車「PAS CITY-Cリチウム」。アルミフレームと20型タイヤを組み合わせた軽量コンパクトな車体で、シティユースでの乗りやすさ、取り回しや駐輪のしやすさを追求。リチウムイオンバッテリーを搭載し、パワフルアシストと走行距離伸長を両立する「オートエコモード」を採用している。バッテリー電源を利用した「ホワイトLEDバッテリーランプ」を装備しているので、ランプ点灯時で ...
国内初、車イスのまま介助者と一緒に利用できる電動駆動車「楽楽(らら)」が登場。「乗りたくなる楽しいデザイン」「簡単で扱いやすい操作性」「周辺環境を考慮したクリーン&サイレントな電動駆動」をコンセプトに、車イス利用者の利便性・快適性はもちろん、介助者の負担軽減も両立できる電動乗用ビークル。テーマパークや動物園、アミューズメント施設など、広大な面積を有する施設園内での利用を主眼に開発されたもので、高齢者や車イス利用者の外出の機会を提案するアイテム。(一 ...
世界初、ワンセグ地上デジタルテレビチューナーを内臓したポータブルHDDナビゲーションが登場。画像のブレやゴーストの発生がなく、安定した画像が再現できるワンセグを、車の中でも楽しむことができる。またポータブルの「ゴリラ」を車外に持ち出して、安定した画像でワンセグ地上デジタル放送を楽しむことも可能だ。CO2の排出量が増えるといわれている、長すぎるアイドリング時間、急加速や急減速、エコ速度超過を検知すると、チャイムとポップアッ ...
シンプルでユニークなスタイリングに大容量収納スペースを装備したヤマハ「VOX XF50(ボックス)」をご紹介。“平成18年排出ガス規制”に適合する環境性能を備えた4ストロークSOHC・FIエンジンを搭載し、優れた環境性能と市街地での快適な走行性を実現。前後に長い大容量トランクは横開きを採用し、テニスラケット、A4ファイルなども収納可能だ。存在感のある前後ファットタイヤの採用、ライディングポジション自由度のあるロングシートと幅広パイプ ...
マツダ MPVがフルモデルチェンジ。3代目となる新型MPVは、ミニバンとして理想の室内空間を確保しながら、ロングホイールベース化と全高を60mm下げた低車高化により、従来のミニバンにはないロー&ワイドでスタイリッシュなプロポーションを実現。間接照明による室内空間の立体表現やスイッチ類の操作感統一などにより高い上質感を演出している。新開発MZR 2.3LDISIターボエンジンの採用により、革新的な走行性も実現。写真はマツダMPV 23C スポーティパッケ ...