GARMIN 製品レポート



150gを切る軽量ボディ、見やすいGUI、3.5インチタッチパネルと、カーナビとして必要な機能をコンパクトボディに凝縮したPNDが『nuvi250』だ。2GB大容量メモリーに加えてSDカードスロットにオプションのマップソースを挿せば海外でも利用できるユニバーサルナビの決定版だ。
nuvi250レポート



現在位置表示はもちろん、カーナビ用途、高度計、気圧計、コンパス、そしてGPSロガーとしても使えるハイエンドGPSの最高峰が『GPSMAP 60CSx』。アウトドア系の趣味を楽しんでいる人なら、使い始めればハマること請け合いといえる。
GPSMAP60CSxレポート



健康やダイエットへの関心は相変わらず高く、フィットネス関連グッズはどれも人気。その中でちょっと変わり種といえるのがフィットネス用GPS『ForeAthlete 305』。ハイテクを駆使して運動量を管理できる自分専属のトレーナーのようなアイテムだ。
ForeAthlete305レポート



『zumo550』は正真正銘、バイク専用に作られたナビだ。丸みを持った形状が特徴的だが、そのソフトな雰囲気とは裏腹にモーターサイクル向けの耐バイブレーション性能と防水機能を併せ持っている。防水性能は30分間の水没にも耐えるIPX7となっており、当然、砂埃などにも強い。
zumo550レポート

北米取材レポート



シカゴ・ダウンタウンの中心を南北に走るミシガンアベニューといえば、内外ブランドのショップが立ち並ぶ北米有数のリテール一等地。ナイキタウンやアップルストアというブランドショップが建ち並ぶその一角に、GPSデバイス市場で高いシェアを獲得しているGARMINの直営ショップ『GARMIN Chicago Store』(ガーミン シカゴストア)がある。
GARMIN Chicago Store 取材レポート



毎年1月にラスベガスで開催される世界最大級の家電見本市がInternationalCES(コンシューマー・エレクトロニクス・ショー)だ。北米におけるGPSマーケットで約50%分のシェアを得ているGARMINもこのイベントに出展した。GARMINが幅広い支持を獲得しているその理由について、広報部門を統括するシニア・メディア・リレーション・スペシャリスト、ジェイク・ジェイコブソン(Jake Jacobson)氏に聞いた。
Consumer Electronics Show 取材レポート

モーターショー体験レポート



北米のみならず、欧州でもシェアを大きく拡大しつつあるGARMINは、ジュネーブモーターショーにもブースを出展。今回の取材では、会場からホテルまでの約100kmの道のりをnuviにナビゲートしてもらった。的確な音声案内、明快なインターフェイス、見やすさに配慮された画面。慣れない海外のドライブも、nuviがあれば心強い。
GARMIN nuvi250 海外インプレッション(ドライブ編)



北米市場はGARMINが約半数のシェアを握るメインマーケットだ。その北米でもデトロイトショーなどと並ぶ大規模自動車イベントがニューヨークモーターショー。この取材では、nuviを徒歩ナビとして利用した。多彩な検索機能とロングライフバッテリーで街歩きのパートナーとしてもnuviは活躍してくれた。
GARMIN nuvi250 海外インプレッション(徒歩ナビ編)

Copyright (C) 1999- WORLD PHOTO PRESS Co.,Ltd. & IRI Commerce and Technology, Inc. All rights.